プラットフォーム ディフェンス

プラットフォーム ディフェンス

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設置型タワーディフェンス

アクション性バツグン!迫る敵をショットと罠で迎撃する2Dアクションタワーディフェンス

プラットフォーム ディフェンス androidアプリスクリーンショット1

罠を設置しつつショットで敵を倒そう。

爽快2Dアクションタワーディフェンス

「プラットフォーム ディフェンス」は、画面下から攻めてくるモンスターをショットと罠で迎撃する2Dドット絵風のアクションタワーディフェンスだ。

操作はターゲットカーソルを動かして敵にショットを当て、画面右にある一覧から(タワー)を設置する。

地面、床下、天井、壁際とそれぞれのタワーに合わせた設置場所を選び、敵の進行を防ごう。

敵は一定間隔ごとに進行してくるが、WAVE100まで到達すればエンディングを見ることができ、最大でWAVE1000まで進めるようだ。

敵を倒して得た資金を使って新たなタワーの設置・強化を行い、条件を満たして実績を開放させ、新たな操作キャラやサブキャラを追加しながらより深いWAVEに挑戦しよう。

プラットフォーム ディフェンスの特徴は戦略性とアクション性の高さ

プラットフォーム ディフェンス androidアプリスクリーンショット2

育成したキャラを引き継げる。

ステージは狭いが地面、床下、天井とタワーを置ける場所が複数あり、それぞれに特徴的なタワーを建設できる。

とくに、属性による特殊効果がおもしろく、火属性のタワーは敵にやけどを付与して持続ダメージを与えることができ、氷属性は敵に付与したやけどを消してしまうが、敵の動きを鈍くさせる。

火→氷→火と順番に攻撃を当てることでダメージが2倍になるため、この特性を利用して罠を配置するという戦略が問われるのは良いね。

主人公となるヒーローキャラはショットを発射でき、実績メニューを達成するとサブキャラが追加され、STGゲームの追尾機のようにショットを放ってくれる。

サブキャラのショットは強化でき、次回以降も強化が引き継がれるためアクション性が高いのはもちろん、キャラ育成も楽しめるようになっていた。

ただ、ショットの強化が前提でゲームバランスが設定されているのか、対空系のタワーがしばらく開放されず飛行する敵が異常に強い

開放されているタワーでゴリ押しもできるが、その場合は広告動画を視聴して資金を集めなければならず、ゲームバランスの悪さは気になった。

プラットフォーム ディフェンスの序盤攻略のコツ

プラットフォーム ディフェンス androidアプリスクリーンショット3

実績を達成してオプションキャラを追加しよう。

10WAVEごとにチェックポイントがあり、そこからリトライを繰り返して資金を稼ぎつつまずはWAVE50までクリアすることを目指そう。

WAVE50以降は飛行する敵が現れるためシューターがひとりだとかなり厳しい。

先に実績メニューにある「WAVE50からNEWGAME×5回」を達成し、シューターをひとり増やして挑むといい。

飛行する敵は複数の壁ブロックで進行を防ぎ、ショットを当てて倒すのがオススメ。

この段階で対空用のタワーが開放されていないと思うのでそのままWAVE70まで進み、別の実績も達成してさらにシューターを追加しよう。

ゲームの流れ

androidアプリ プラットフォーム ディフェンス攻略スクリーンショット1
PLAY→NEWでゲーム開始。10WAVEごとにあるチェックポイントを通過していればそこからリトライできる。
androidアプリ プラットフォーム ディフェンス攻略スクリーンショット2
ゲーム中の操作は、画面をドラッグしてカーソルを移動させて敵にショットを当てる。
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敵を倒すと資金と稀にジェムを獲得でき、ジェムの総数に応じて新たな罠(タワー)が開放される。うまく設置、強化して敵を倒そう。
androidアプリ プラットフォーム ディフェンス攻略スクリーンショット4
タワーには属性があり、火→氷→火といった形で交互に設置すると与えるダメージが2倍になる。
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ゲーム内で条件を満たすと新たなヒーロー(操作キャラ)やサブキャラが追加される。

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