【ファイアーエムブレム ヒーローズ】戦禍の連戦イベント終了まであと僅か!現在のみんなのスコアや順位まとめ!1000位以内に入るために必要なスコアは最低でも12万オーバー!

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執筆者:編集部

任天堂の人気アプリゲーム、ファイアーエムブレム ヒーローズ(FEH)

そのFEHにて、現在開催中のイベント「戦禍の連戦」

6月8日(木)16:00から6月22日(木)15:59までの開催であるこのイベントも、

いよいよ終了まであと僅かとなった。

終了間際の現時点で、みんなのスコアや順位がどのようなものになっているか、

まとめてみた!

スマホゲーム ファイアーエムブレム 戦禍の連戦

戦禍の連戦

「限られた部隊数で、連続したマップをクリアし続けていく」

という新たな形式を採用したイベント、戦禍の連戦。

2週間という期間が長かったのか、それとも短かったのか。

(筆者個人の感覚としてはやや長い印象を持った)

ルナティックの難易度で7連戦を選ぼうものなら、

スタミナを使い切るまでに結構な時間を取られてしまうため、

中には途中で脱落した人もいるとかいないとか……。

それはさておき、本イベントもついに終了まであと半日ちょっと。

(記事執筆時点は6月22日の0時過ぎです)

累計報酬の他に、順位報酬もあるため、

今現在自分がどのくらいの位置で、

あとどのくらい稼げばどのくらいの順位になれるのか。

そのあたりが気になっている人もいるだろう。

そこで、一部ではあるが順位の目安を調べてみたので、

まだ上にのぼることを諦めていない人は、

これを見て参考にしてみてほしい。

順位報酬

なお、今回の戦禍の連戦での順位報酬は、

「英雄の翼」と呼ばれる覚醒に必要なアイテムだ。

1位から1000位は翼×10000、

1001位から5000位は翼×8000、

5001位から10000位は翼×6000、

10001位から50000位は翼×4000、

50001位から100000位は翼×3000、

100001位から200000位は翼×2000、

200001位から300000位は翼×1500、

300001位から400000位は翼×1000、

400001位から500000位は翼×500、

といった報酬内容になっている。

1000位までに入って最上級の報酬でも、

星4から星5への覚醒に必要な20000がもらえない、

というのは少し残念な気もするが……。

ともかく、英雄の翼はあればあるだけ嬉しいアイテムなので、

少しでも上位に食い込みたいものだ。

累計スコアと順位

では、一体みんなはどのくらいスコアを稼いで、

どのくらいの位置につけているのだろうか?

Twitterから一部を紹介しよう。

こちらはなんと1000位以内に入っている方!

スコアは驚愕の、124000オーバー……!

いったい何周したらこのスコアに到達するのか……凄いの一言です。

というか、それでもギリギリ1000以内というのがさらに驚く。

トップ報酬をもらうには膨大な時間と根気が必要ということですね!

こちらは35000位前後。

累計スコアは50000ということで、

「奥義の鼓動」の聖印がもらえるところまで進めた方だ。

ツイートによれば、ここで走るのを終えた人が多そう、とのこと。

確かにこの聖印は目玉報酬のひとつだったし、

これ目的で周回していた人もかなりいると思われる。

奥義の鼓動をゲットすれば、だいたい10001位~50000位帯には入れそう、

ということが分かりましたね。

(ただしイベント終了までまだ半日以上あるため、ラストスパート次第では50000から落ちる可能性もアリ)

しかしそう考えると、4万人前後が「奥義の鼓動」の聖印をゲットしているのか……。

ちなみに筆者は早々に諦めたため、奥義の鼓動はゲットできておりません。

周回の時間と根気がね……。

一応仮面マルスはゲットしたので、そこで一区切りというか、

とりあえずはいいかなっていう。

なお累計スコアは10000に届かないくらいですが、

順位は100001位~200000位帯にいます。

英雄の翼2000もらえれば上出来ですよ、ええ。

副産物

今回が初めての開催である、戦禍の連戦。

運営側も初めてのイベントということで塩梅というか、

報酬やスコアの加減が難しかったかと思いますが……。

Twitterを見ていると、割と2週間は長かったようで、

「疲れた」という声が多かった印象。

しかし報酬以外に副産物も実はあって、

スキル習得に必要なSPが大量に手に入った、

という声も多かったように思う。

筆者も、そこまで上位陣ほど周回していないにも関わらず、

出陣していたメンバーのSPはおかげさまでだいぶためることができた。

システムや報酬の是非はあれども、

SPを大量に稼げたという点は素直に嬉しかった。

執筆者: 編集部