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株式会社 ジー・モード
【代表取締役社長 宮路 武】
2007年4月。 いよいよauプラットフォーム上で、オープンアプリが開始されます。
当社「Gモード」はケータイゲームNo.1の会社の責務として、「クリエイターの育成」および、「ケータイコンテンツ業界の発展」に寄与したいと常々考えていました。今回、その機会を与えていただいたことを非常に感謝しています。
オープンアプリは、「新進クリエイターの方の制作ツール」として、また、「ケータイゲームの世界をより面白くするためのツール」として、今後大きく発展するものと確信しています。本コンテストでは、若いクリエイターの熱い魂が感じられる楽しい作品に出会えることを期待しています。ゲーム専用機のゲームとは一味違う「ケータイならではの面白い作品」を待っています!
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株式会社アスキー
【ASCII.jp編集部 編集長 野末 尚仁】
アプリの開発が閉ざされた環境というのは、そのプラットフォームにとって不幸なことです。auのケータイでもその制約がなくなるということで、ますます盛り上がっていくんじゃないでしょうか。今回のコンテストは応募資格が15歳以上ということですが、特に若い世代のパワーや斬新なアイデアに期待しています。
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株式会社Impress Watch
【「ケータイ Watch」チーフ 湯野 康隆】
auのケータイでも再び日曜プログラマーが活躍できるようになったのは、大変喜ばしいことです。
ユーザーが求めるものは、ユーザー自身の手で。プロには真似できない、ユーザーならではのアイデアが詰まったアプリの登場を期待しています。
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株式会社ウェブドゥジャパン
【研究・開発本部コンテンツ営業グループマネージャー 中森 洋生】
auにも再びケータイゲームクリエイタに携帯アプリをガンガン盛り上げてもらう日が訪れました。携帯アプリは、より多くのユーザに利用されてこそ、その可能性を広げていくものだと思っています。携帯アプリ文化がauユーザにも広まり、より一層の発展をしていくためにも、今回のコンテストには、是非、数多くのクリエイタの方に参加していただきたいと思います。
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エキサイト株式会社
【広報部 広報/PR担当 一森 昌輝】
クオリティ・完成度の高いゲームが多く制作されると思いますが、その過程から生まれる経験値が自分自身や社会に貢献されることを期待しております。
またゲームに限らず、エンタテインメントコンテンツの開発を続け、エンタテインメントビジネスの活性化へ繋がる様に技術力にますます磨きをかけて頂きたいと思います。
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サン・マイクロシステムズ株式会社
【マーケティング統轄本部 デベロッパーマーケティング部 主幹部長 増月 孝信】
このようなコンテストが開催されることを、大変うれしく思っています。Javaで多くの人達を楽しませることができるなんて、なんてすばらしいことでしょう。
Javaが誕生してもうすぐ12年。
皆さんも、様々な分野で利用されてきたJavaで新しい未来を創ってみませんか?
私たちは、Javaのオープンな環境にこそ誰もが夢を実現するチャンスがあると信じています。サン・マイクロシステムズは Java を始め、様々なオープンな取り組みを応援しています。オープンな環境だからこそ、多くの方々に参加して頂けるのですからね。皆様の参加とコンテストの成功を、心より期待しています。
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ビットレイティングス株式会社
【代表取締役社長 佐藤 崇】
web2.0と呼ばれる時代が到来し、インターネットを中心とした情報サービス産業はますます大きな変貌を遂げようとしています。その中で携帯電話サービスの世の中に対する役割は日々高まっています。
それに伴い、魅力的なサービス・コンテンツを作っていく上で、携帯アプリと呼ばれる世界の重要性もかつてないほど高まっているのではないでしょうか。
今後、オープンアプリを通じてインターネット的な価値観がEZweb・EZアプリの世界にも生かされて、魅力あるサービス・コンテンツが生み出されることを期待しています。
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モバイル・コンテンツ・フォーラム
※50音順 2007年2月26日現在
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